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RJET - RJETの声
Voice 1

- ヒルトン京都
- Cluster Commercial Director
RJET2期 -
入社から今までの経歴
2011年
RJET1年目@ヒルトン東京ベイ
2012年
RJET2年目@ヒルトン東京
2013年
Outlet Coordinator@ヒルトン東京ベイ
Revenue Analyst@ヒルトン東京ベイ
2014年
Revenue Manager@ヒルトン沖縄北谷リゾート
2016年
Cluster Revenue Manager@RMCC上海
2018年
Senior Cluster Revenue Manager@RMCC上海
2019年
Commercial Director@ヒルトンニセコビレッジ
2024年
Cluster Commercial Director@ヒルトン京都
RJETとして入社を決めた理由
アメリカの大学でホテル経営学を専攻しており、就職先として、ホテル、かつ、より早くマネジメントに関われる仕事を希望していました。条件に合う仕事を探していた際、RJETを見つけ、自分の希望にぴったりだと感じて入社しました。
RJETだから経験できたこと
RJETの強みは、より早くより広くネットワークを築けることだと思います。タイトルのある方々とも直接関われる機会が多いのは、普通の新卒ではなかなかできない経験です。また、キャリアの転機となったヒルトン沖縄北谷リゾートでのRevenue Manager (売り上げの管理、販売チャンネルの管理、価格設定等を行うポジション)への挑戦は、自分の希望進路を覚えてくださっていた元上司に、ポジションが空いた際声をかけていただいたことがきっかけでした。RJET時代に築いた人脈は、その後のキャリアを広げるチャンスに大きくつながります。
キャリア形成の中で意識していること
面白そう、かっこいいな、好きかも、というような直感で選ぶことです。研修時代に当時の上司からRevenue の仕事に関するお話を伺い、面白そうだなと感じたことがきっかけで、Revenueの道へ進むことを決めました。また、3年目のレストラン配属は自分の希望ではありませんでしたが、一つの部署でビジネス収支を考える経験は、今までのキャリアに役立ちました。どんな経験もいずれ役立つ時が来るので、すべて楽しんでほしいと思います。
ヒルトンで働き続ける理由
新しいことへトライする機会や異動の多さが理由です。入社14年を通し、計6か所で働く機会がありました。新しい環境に慣れた頃での異動には不安もありますが、同時に自分の成長へのモチベーションにもつながっています。
昔の自分・後輩RJETに伝えたいこと
自分の希望進路以外の部署ほど、たくさんお話を聞いてほしいと思います。初めの1年で全ての部署を回る研修プログラムは、知識や普段関わりの無い部署に何でも聞ける貴重な機会です。エンジニアなど専門性の高い部署も多いですが、各部署の方々がどんな視点で働かれているのかを考えることは、キャリアアップした後にも活きる経験です。