RJET

RJET - RJETの声

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A.S
  • ダブルツリーbyヒルトン那覇首里城
  • A.S
  • RJET No.4

現在の仕事内容とタイトル

2013年4月-2015年3月: RJET4 (1年目ヒルトン名古屋、 2年目 ヒルトン東京ベイ、ヒルトンニセコビレッジ)
2015年4月-2016年3月:ヒルトンニセコビレッジ アシスタントフロントオフィスマネージャー
2016年4月-2016年 6月:ダブルツリーbyヒルトン那覇首里城 プロジェクトマネージャー
2016年7月-現在:ダブルツリーbyヒルトン那覇首里城 フロントオフィスマネージャー

なぜRJETを選んだのか?

海外大学卒業者のキャリアフォーラムにヒルトンのブースがあり、RJETのプログラム内容を聞いて、「これだ!」と思ったからです。他には、外資系の金融を受けていました。

ヒルトンでなぜ働き続けるのか

ヒルトンは、個々を尊重してくれる社風です。自分が疑問に思うことを声に出せば、沢山の方が助けてくれます。また、何かやりたいことがあれば上司に相談し実行させてくれるチャンスをくれる会社です。自分らしく働ける会社だからこそ、毎日の仕事が充実していきます。特に、卒業後にマネージャーとなり自分のチームを持つことで責任感は増えますし、沢山のチャレンジもあります。しかし、自分のチームが目標を達成したり、日々成長していく姿を見たりすると大変嬉しいですし、もっと頑張ろうとチーム一丸になれることが楽しいです。

RJETトレーニングを振り返って

RJETというプログラムは一言でいうと「ユニーク」です。働いたことが無い社会人を2年間でマネージャーになれるようにすると聞くと、驚かれる方も少なくないと思います。私の2年間は、社会人経験としてだけでなく、人としても凄く成長することができました。
それは、様々な事を教え支えて下さった職場の方々のおかげです。自分次第で何でもやらせてもらえる、自分の可能性を広げることができるトレーニングです! 特に、昨年はホテルの開業準備室に入りオペレーションを見ていました。元々ヒルトンではないホテルに、どうヒルトンのカルチャーを根付かせるか、また客室の改装も重なったため、ヒルトンで統一されたブランドスタンダードを理解しながら、ゲストに快適にお過ごし頂けるお部屋をどう作るかなど、普段のオペレーションではなかなか経験できないことをたくさん体験できました。

お休みの日はどのように過ごしているか

とにかくオンとオフの切り替えを大切にしています。体を動かすことが大好きなので、沖縄にいる今は海に行ってSUPをしたり、平日の仕事帰りにはヨガとキックボクシングをやったりしています。
また、沖縄は他のアジアにも近いので、台湾、香港、上海など2時間くらいで行けるアジアの国々に旅行に行きます。次は、バンコク!

自分のキャリアのゴールとその支援体制について

2020年には東京オリンピックが控えています。日本を世界にアピールする最大のチャンスです。そのために、一度海外のヒルトンホテルでデューティーマネージャー、そしてフロントオフィスマネージャーとして働いてみたいです。海外で働くチャンスがあるのは、世界中にあるヒルトンの強みだと思います。
自分が、こうしたいと言ったらそれをサポートしてくれる体制がヒルトンにはあります。例えば、メンター制度といって、自分のホテル以外のヒルトンのチームメンバーから、自分の悩みやキャリアについて助言を受けることが出来る制度があります。様々なことを経験されている方が多いので。自分では思ってもみなかった、物事の視点や考え方を聞くと、新鮮ですし、色々なことを学ぶことができます。

就職活動をする皆様へメッセージ

まず、自分は将来どうしたいのか、自分が心から楽しめる事をもう一度考えてみてください。そこで、RJETというプログラムが上記の2点に当てはまるのなら天職だと思います。是非挑戦してください。上にも書いたように、このプログラムはとても「ユニーク」です。これを乗り切るためには、どれだけ自分が「ユニーク」でいるかにかかっていると思います。たくさんの「ユニーク」な方々にお会いできるのを楽しみにしております。

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