RJET

RJET - RJETの声

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A.T
  • ダブルツリーbyヒルトン那覇首里城
  • A.T
  • RJET No.6

現在の仕事内容とタイトル

ダブルツリーbyヒルトン那覇首里城 アシスタントレザベーションマネージャー
1年目:ヒルトン小田原リゾー&スパ
2年目:ヒルトンニセコビレッジ

なぜRJETを選んだのか?

もともと接客業を希望していましたが、その中でも多国籍文化に常に触れられる国際的な窓口を持つ会社で働くことを希望していました。
特にRJETは接客業はもちろん、個人の特徴を生かしつつも公私ともに自分の人間力を向上させられる機会があると感じたため応募しました。

ヒルトンでなぜ働き続けるのか

RJETは新卒では絶対に経験できないプロジェクトへの参加はもちろん、日本中にいる普段であれば会う事が出来ない人たち、また、行ったことのない土地で生活することができます。コネクションがとっても大切な社会の中で、RJETは多様な部署に所属し、多様な背景を持つ方々と関係を構築できる機会がたくさんあり、入社1年目から一気に世界が広がります。現に東京出身の自分は神奈川、北海道、沖縄、と日本中を3年間で横断しています。
また一年目から自分がいるプロパティを越えた方々が参加されるトレーニングにも参加できますし、日々の業務の中で詰まったとき、助けを求められる人とたくさん知り合うことができます。実際今、宿泊予約に入って経験したことない事柄にぶち当たったとき、ありがたいことに今までのコネクションを使ってたくさんの方々に助けていただいています。

RJETトレーニングを振り返って

RJETはトレーニーでありながらも、常にチームの中の頭数に数えられ、即戦力になることを求められます。またそのチームが抱える困難をすくいあげ、解決に導く力も同時に求められることから、インプットとアウトプットを急速に行う必要があります。振り返ってみると結局この部分で常に悩み、苦労していたと思います。

お休みの日はどのように過ごしているか

どの年も休みをいかに充実させるかも考えていたので、関東にいた時は、都心に出かけていろんなワークショップに出かけたり、ニセコではスキーをしたり、函館や札幌まで足を伸ばしたり、せっかくいるその土地の良さを1年間でできるだけ多く感じられるように過ごしていました。今沖縄では白い砂と青い海をエンジョイしています。

自分のキャリアのゴールとその支援体制について

自分にとっての理想のおもてなしは日本の察しの良さと海外のフレンドリーに寄り添う心の近さの融合だと考えていて、それを身に着けるために海外への進出が不可欠だと感じています。この「おもてなし」を体現するためにも今宿泊予約でホテルの数字をしっかり学んだ後、3年以内に海外のヒルトンにてオペレーションのマネージャーに就き、日本のおもてなしの強さを実感、広めると同時に海外のおもてなし感性を磨くことが目下の目標です。

就職活動をする皆様へメッセージ

RJETは強い好奇心、鋭い洞察力、物怖じしない態度を持ちつつ、経験豊かな仲間の意思を尊重する、そのバランスを兼ね備えている方が向いていると感じますし、実際に周りの先輩方、後輩を見ているとそういった方々が多いと思います。世界広がるこの会社でご一緒できること、楽しみにしております。

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