中途採用

中途採用 - よくある質問

選考プロセスを教えてください。
応募書類を受領次第、書類選考を行います。
書類選考を通過した場合は、電話及び対面での面接を数回実施します。
また、面接の他に、オンライン上での適性検査及びReference Checkを実施致します。
詳しくはプロセスが進んだ段階でご説明いたします。
複数のポジションを併願することは可能ですか?
申し訳ありませんが、一度に1つのポジションのみの応募となります。
複数ポジションの併願はできません。
ご自身がどの分野で貢献ができ、将来的にどのようなキャリアを築いていきたいのか十分にお考えの上、ご応募をお願いいたします。
複数のヒルトングループ内ホテルへの応募を併願することはできますか?
申し訳ありませんが、一度に1つのホテルのみの応募となります。
複数ホテルへの応募があった場合には応募が無効となりますので、予めご了承ください。
再応募は可能でしょうか。
原則として新卒採用も含め、過去1年以内に弊社への応募経験がある方の再応募はご遠慮ください。
応募書類は返却してもらえますか?
ご応募の際にご提出いただいた履歴書、職務経歴書等(データ、紙)等の個人情報については、返却いたしかねますので予めご了承ください。

ヒルトンはどのような社風ですか?
従業員のことをチームメンバーと呼び、肩書きではなくいち個人として向き合うとてもオープンな雰囲気の社風です。そして仕事する時は全力で、その分楽しむときはとことん楽しむ、そんなオン・オフがはっきりとしたチームメンバー(社員)が多い会社です。

従業員にとってヒルトンの特徴、良い点はなに?ヒルトンらしさを感じるのは?
国内外のネットワークを通して様々な経験ができる国際性の豊かさはヒルトンらしさであり、特徴的な部分でもあります。
また、トレーニングも充実しているので、オペレーションのスキル、語学、リーダーシップ等を学ぶこともできます。
チームメンバー(社員)はヒルトンホテルの宿泊(国内外)や食事(国内のみ)を社員優待価格特価で楽しむことができます。その制度を利用することで、他のヒルトンホテルのレベルの高いサービスや食事をお客様目線で体感し、自らのサービスと向き合うことができます。
またホテルは、ホテルが建てられている地域、つまりコミュニティなしでは成立しません。その為、ヒルトンはコミュニティを大切にするCSR活動にとても力を入れており、チームメンバー(社員)の多くが参加しているところもヒルトンらしさの一つです 。
CSRはどのようなことをしていますか?
ヒルトンは2011年から「Travel with Purpose (目的ある旅)」と名付けたCSR活動を展開しています。各プロパティがその地域に密着したCSR活動を行なっています。
詳しくは、こちらをご覧下さい。

英語を使う頻度はどれくらいですか?
ホテルや部署によって異なりますが、社内で正式な文書やメールは英語と日本語の併記をしています。フロントデスクや朝食レストランは、時に半分以上が外国のお客様となります。経理部でも伝票は英語、ゲストは半数以上は外国籍の方々です。ゲストだけではなく同僚や上司が外国籍ということも多く、ヒルトングループで働く上で英語は強みになります。
勤務形態や勤務日は?
各ホテル・部署に寄って異なりますが、通常シフト制で勤務しています。24時間体制のフロントはナイトマネージャーが深夜勤務をしています。ホテルの中でも人事や経理等バックオフィスは基本的には月曜から金曜日勤務で土日休みです。365日ホテルは稼働しており、祝日休みはありませんが、その代わりに特別休暇が年約10日間各月に振り分けられています。
残業は多いのでしょうか?
残業は、労使間で36協定を結んでおり、ホテル全体でも各部署でも細かく管理しています。繁忙期等や業務によって、残業が発生することがありますが、月に30時間以内を目安にしています。また、勤務先によっては、フレックス制度を導入し長時間勤務が発生しないよう取り組んでいます。
有休取得は?
初年度は10日間支給致します。毎月人事部で管理し、100%取得を目標にしています。
海外のヒルトンで働く機会はありますか?
はい、あります。ヒルトンでは世界中の募集ポジションで社内公募をかけており、自由に応募することができます。また、外国でのグループホテルで行われるトレーニングに参加する機会もあります。例えば、コンラッド東京ではコンラッドソウル や香港とのクロストレーニングを行っております。
トレーニング制度にはどのようなものがありますか?
ヒルトンはホテルの学校と呼ばれるだけのことはあり、トレーニングは非常に充実しております。直接職場で講座が開かれるだけでなく、Hilton Universityというオンライントレーニングページにアクセスすれば、ホテルマン、そして所属する部署で働くにあたって必要とされる知識を自発的に学ぶことができます。
推薦された方のみの参加にはなりますが、マネジメントについての知識を深めたり、話し合い、更に自らのマネジメントスキルを磨くことができるELEVATEと呼ばれる講座も開かれます。また、マネージャーを目指す為のマネージメントトレイニーやAPAC(アジアパシフィック) でのFinance Graduate Programというトレーニングプログラムにも参加できます。その他にも総支配人クラスに近づくためのSHINEといったトレーニングもあり、それぞれのポジションにあったトレーニングで、チームメンバー(社員)をしっかりとサポートする制度がヒルトンにはあります。
英語や他の言語を学習する環境はありますか?
英語クラス、日本語クラス、中国語クラス、オンラインでの多言語学習コースだけではなく、英語での問題対応やビジネス文化研修等海外からのゲストをより深く知り、しっかりと応対できるプログラムが用意されています。
また、英語で行われるミーティングなど、日々の業務の中でも英語を学習する機会を多くあります。
評価制度について教えてください。
年2回直属の上司と共に、年初に立てた目標とその達成度合い(成果)を確認し、その評価に応じて年に1度給与の見直しを行っております。
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